2009年8月31日

人生が変わる旅

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム ファシリテーター仲間の
友人が参加した、The Pachamama Alliance主催の
エクアドル熱帯雨林ツアーの話を聞いてきました!


エクアドルの首都キトに集合後、始まったのは、
先住民のケチュア族との邂逅、
シャーマンの儀式、
アチュア族が運営するエコロッジへの移動、
本物のアマゾンの自然体験、
そして最大のクライマックスである儀式、
などなど・・・。

体験だけでなく、彼自身が考えたことも
交えて話してくれたのですが、
それがまた、深く考えさせられる内容でした。

詳しくはこれ以上書きません、というより、
書けません。書いてはいけない気がします。

いや~もう、ほんとに、
目からウロコがポロリポロリ、でした。

彼にとっても、"Life Changing Experience"だと
言ってましたが、そりゃそうだろう~と思わせる、
内容でした。


Pachamama Allianceでは定期的に、
熱帯雨林ツアーを実施しています。

心から、人生を変えたいと思うなら、
このツアーに行く。

そんな選択、あると思います!


2009年8月30日

「日米社会イノベーター・フォーラム」

今日は、衆院選の投票を済ませた後、
日米社会イノベーター・フォーラム」に、
スタッフ参加してきました。

今回のフォーラムのテーマは、「スケールアウト」。

元はサーバに関するIT用語だそうで、
ソーシャル・ベンチャーの文脈では、
「他地域展開」として語られています。

多くのソーシャル・ベンチャーにとって、
組織の拡大あるいは他地域展開は、
使命とする社会的課題の解決に
より近づく手段です。

ソーシャル・ベンチャーがスケールアウトするには、
まず元となるビジネスモデルが出来上がっていること、
更に展開先の自治体や行政などコミュニティとの連携、
あるいはローカライズが欠かせません。


「社会起業ブーム」とか言われていますが、
確立されたビジネスモデルや、
セオリー・オブ・チェンジ(変化の法則)を
持っているソーシャル・ベンチャーは
少ないのが現状。

SVP東京のような支援組織も含め、
この分野のプレイヤーが力を合わせていく必要、
そして今回のゲストのような先進的な取り組みから
学ぶ必要は、まだまだ有りそうです。


2009年8月29日

初、ドリームつながりコラボ

今日は、チェンジ・ザ・ドリームシンポジウム
初のコラボ企画でした。

コラボ相手は、NPO法人ハロードリーム実行委員会

ハロードリーム理事の本間正人さんがホストをされている
TV番組に、セブン・ジェネレーションズ代表の榎本英剛が、
ゲスト出演させていただいたことをきっかけに実現した
初のコラボレーション企画でした。


午前は本間正人さんによる「笑顔のコーチング」。
お昼の休憩をはさんで、
午後は「チェンジ・ザ・ドリームシンポジウム」、
といった流れでした。

「笑顔のコーチング」には初めて参加させて頂きましたが、
笑っている間に終わってしまった、あっという間の
2時間でした。楽しかった♪

午後の「チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム」は
通常より短いバージョンでしたが、そのぶん、
ギュギュッと凝縮した、エッセンスの濃い内容に
なったと思います。


ハロードリームとチェンジ・ザ・ドリーム、
「ドリーム」という言葉は同じでも、
実は使っている意味合いは少し違います。

でも、目指しているところは、
広い意味では、同じなんだなぁ~と思いました。

9月12日(土)には京都で、コラボ第2回目を開催します。

関西圏在住の皆さま、ぜひ、この機会にご参加くださいね!

(代表の榎本が関西で関西するのは、これが初めてですし、
滅多にない機会です!)


2009年8月28日

「未来の食卓」から食べることを考える

映画「未来の食卓」を観てきました。

<予告編>


南フランスのバルジャック村の村長が、学校給食と高齢者の
宅配給食をすべてオーガニック、しかも地元産でまかなう、
と決めたところから、始まります。

ユネスコ本部での会議シーンをまじえながら、
従来農法では当たり前だった化学肥料や農薬のこと、
汚染された土壌や水、空気のこと、
拡大化する健康被害の現状などが、
さらりとしたタッチで描かれていきます。


さすが、美食の国フランスだな~、と思ったのは、
子どもたちが食べる学校給食が美味しそう!ということ。

地元産の食材、しかもオーガニック、ということで、
手間も時間もかかるけれど、
そのぶん、美味しく、安心で安全。

この映画を観たら、食事はすべてオーガニックにしたい!
いや、しなくっちゃ!と、たぶん誰でも思うことでしょう。


ドキュメンタリーではありますが、
堅苦しさはまったくなく、
フランスらしいユーモアある、
そして地方都市の美しい風景も
楽しめる映画で、お勧めです!!

この映画を観て、考えたこと。

今、日本の食糧自給率は約40%です。

「食べるものがからだをつくる」としたら、
私たちのからだの60%は外国産なわけです。

更に、それがオーガニックかどうかでみたら、
どんなパーセンテージになるんでしょうか???

(どれだけ低いか、知るのがこわい・・・)


振り返って、我が家のオーガニック率をみると・・・

野菜は友人の有機農家から宅配セットを
購入しています(今年で6年目!)。

でも、買い足すこともあるので、90%くらいかな。

その他の食品については、余り気を使うことが
できておらず、おそらく10%以下。

信頼できる自然食品店が近所にあるか、
または宅配を利用すれば、
すべてのものをオーガニック化することは
できるかもしれません。

が、実際はなかなか難しい。。。


でも、難しいからといって、
あきらめるのではなく、
私たちが消費者として出来ること、
つまり、「何を食べ、買うか選ぶこと」から、
変えていけばいいんだと思います。


「未来の食卓」連動企画東京オーガニックMAPはすごく参考になります。
そういうところから、変えていこうっと!


2009年8月27日

HOME

遅ればせながら、"HOME"を観ました。

<予告編>


この映画を観て、あらためて、人間という存在の
素晴らしさと恐ろしさの両面を感じました。

人間という一つの種が地球にもたらした影響の
大きさに恐れ入ると同時に、すべての生命を
生み出した地球への驚嘆と感謝が
わきあがってきました。

できれば、すべての人に見てもらいたい映画です。
今は特に観て欲しいのは、衆議院議員
立候補者の人たち、かな(笑)。

8月30日に選ばれる議員の方々には、
<虫の眼>な、ご自分の選挙区や政党のことだけでなく、
<鳥の眼>な、地球規模の視点をもって、
政治活動をしていただきたいものです。

また、選ぶ私たち自身も<鳥の眼>視点を持つのは、
もちろんのことですね。

どうやら、日本語字幕版はまだないようですが、
英語の勉強を兼ねてという方には、
英語字幕版での視聴をお勧めします!

(フランス語、スペイン語、ドイツ語、
中国語、ロシア語、アラビア語もあります。
国連公用語は網羅されてるんですね。)


2009年8月26日

コーズ・リレーテッド・マーケティングにモヤモヤ

巷で流行のコーズ・リレーテッド・マーケティング。

なじみがあるのはミネラルウォーターのボルヴィックの
1L for 10Lプログラム」でしょうか。



はやっているだけに、否定はしないまでも、
諸手をあげての礼賛はどうか?と思いつつ、
この本を読みました。


世界を救うショッピングガイド―Causebrand Handbook
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「コーズ・リレイテッド・マーケティング(CRM)」とは、企業の社会問題や環境問題などへの積極的な取り組みをアピールすることで、消費者の興味を喚起し、利益の獲得を目指すマーケティング手法。顧客が製品やサービスを購買した際の支払い金額の一部を、寄付行為を通じて社会に貢献するマーケティング活動です。」
日本ファンドレイジング協会のブログから引用)


確かに寄付が増えるのも、寄付によって
社会的課題が認知され、解決の方向に進むのも、
素晴らしいことです。

でも、調達・製造・流通・廃棄の段階まで
考慮を尽くされた商品ならいざ知らず、
その売り上げを上げる時に出る、
環境負荷は果たして考慮されているのか、
などなど、疑問は付きません。

また、このマーケティング手法が有効なのは、
消費財のみ。つまり、消費者をあおることには
変わらないわけです。

どうも、そのあたりがモヤモヤして、
すっきりしない、今日この頃です。

2009年8月19日

リラ・ダーラナで再会


今日は4年ぶりの友達と再会しました♪

元々は'98年、スウェーデン語講座で出会った、
友人です。

スウェーデンに短期留学した時は帰国直前に、
ストックホルムで会い、一緒に美術館に行ったり、
旧市街に行ったり。

その後も時々会って食事したり、お茶したり
だったのですが、彼女が海外に引っ越したために
メールも届かなくなり、途絶えてしまっていました。

それが、先日、彼女がFacebookで私を
見つけてくれて、つながりました~!

今日は久しぶり、ということで、
スウェーデン料理の老舗、
「リラ・ダーラナ」に行きました。

リンゴンベリー・ジャムを添えたショット・ブーラル
(スウェーデン風ミートボール)など、懐かしい味を
楽しみつつ、その後の報告をしあいました。

彼女は10歳年下ですが、年齢差を感じない、
良いお友達です☆

リラ・ダーラナもかなり久しぶりでしたが、
味も雰囲気もちっとも変わってませんでした。
周りのお店が変わっていて、それにビックリでした。


2009年8月17日

リーダー@チェンジ・ザ・ドリーム

コーアクティブ・リーダーシップ・プログラム修了生限定で、
チェンジ・ザ・ドリームシンポジウムを開催しました!

プレゼンター&スタッフも参加者も、日本の4トライブが
集まり、それだけでも「つながり感」満点。

通常のシンポジウムとは違い、後半のパートに
多く時間を割き、ワールド・カフェを行いました。

場にいる全員がコーアクティブ・コーチングと、
コーアクティブ・リーダーシップという共通言語、
ある意味、OS(Operation System)を共有しているという、
場から生まれるものを大きく感じました。

フィードバックで興味深かったのは、
「3つの目的のうち、精神的充足感にはなじみがあるが、
環境の持続可能性、社会的公正はピンとこない」
というもの。

確かにそうかもしれません。

でも、少し具体例をあげて話すと、
たいていの人は自分の身近にも
そういった問題があることに気づくんですよね。

リーダーシップを修了した仲間には、
前々からシェアしたいと思っていたので、
念願かなってHappy♪でした!


2009年8月13日

奇跡のリンゴ、読了。

いまさら、なんですが、「奇跡のリンゴ」を読みました。

図書館で借りたのですが、予約を入れたのが、
去年12月。なんと8ヶ月待ちだったんですね~。

読み始めたら、あまりにもおもしろくて、
1日で読みきってしまいました。

広告やブックレビューなどでも、
感動の声が寄せられていますが、
読んでみて、その理由がようやく分かりました。


周りがなんと言おうとも、
自分の信じた道を貫く、信じきる、
その強さであり、ある意味の無邪気さが、
奇跡を生んだのでしょうね。

木村さんのような人がこの世に
存在していることそのものが、
人間という存在に授けられた
祝福のような気がしてなりません。

木村さんのような栽培方法を真似できるかというと、
恐れを手放し、勇気と信念を貫く覚悟が
必要でしょう。


わが身を振り返ってみて、
私が木村さんのように、
信じた道を貫けるかというと・・・、
うーん、正直言ってまだ自信ないです。

でも、目指したい、見習いたい、とは
心から思います。

いつか、御縁があれば、
木村さんのリンゴ、
口にさせていただきたいものです。

奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録


プロフェッショナル 仕事の流儀 農家 木村秋則の仕事 りんごは愛で育てる [DVD]
茂木健一郎
B000UKFD7U


2009年8月 6日

『志』で社会を動かすコミュニケーション


8月4日のMETIのBOPビジネス政策研究会傍聴の後は、
日本ファンドレイジンジング協会主催の第1回セミナー、
「『志』で社会を動かすコミュニケーション」に参加しました。

これが、もう、ほんとに、とっても、
素晴らしかったです!!!

アンケートにも書いたのですが、2時間・3000円以上の
価値ある、すぐにでも役に立つ内容で、このセミナーに
参加したかどうかが、そのNPOの将来の分かれ目になるのでは、
と思わせるくらい、充実していました。

講師は電通の執行役員、白土謙二氏。

電通では以前から、CSR活動の一環として、
NPOのための広報スキルアップセミナー」を
全国で開催しているんだそうです。


印象に残ってメモしたことをいくつか、紹介しますね。

●広告/広報は「恋愛」だ!
自分の良いところを相手に見せて、プラスのイメージを与える、
という点で、広告は恋愛と同じである。

●NPO/NGOの本質的な価値は、つまり、
寄付者にとって、「買う理由=支援する理由」。
これを提示するのが、広報。

●メディアとは「時間」のデザインである。
受け取る側が見て、感じて、受け取る時間は投資行為である。
この時間をデザインする意識を持つ。

●「自分がして欲しいこと」を伝えるのではなく、
「相手に起こる良い変化」について伝える。


もっとたくさんあるのですが、ネタバレになっても
いけないので、このへんでやめておきます。


この会場で、SVP東京パートナーでもある、
日本ファンドレイジング協会・常務理事の鵜尾さんに、
初めてお目にかかりました。

パートナーとはいえ、ほとんどミーティングなどには
出ていらっしゃらないので、参加して1年半たって、
やっとの初対面でした。

先日、鵜尾さんの著書「ファンドレイジングが社会を変える」を読み、
何をするにもファンドレイジング力は必要だ!と痛感したことから、
このセミナーに参加しました。


私もここ最近、寄付を募ることをしていますが、
「お涙頂戴」や「強制」では、当然のことながら、
寄付は集まりません。

人が心を動かされ、そうしたいと思って、
喜んで行い与える。

それが真の寄付であり、真のボランティアなんです。

ともすると、NPOは「自分たちの活動は社会の役に立つ」、
理解しないほうが悪いんだ、なんていう責任転嫁をしがちですが、
その前に受け手の立場に立って伝える努力を十分していない、
とも言えます。

そのためにも、「伝える力は必要だ!」と、
ますますやる気になった、セミナーでした。

ファンドレイジング協会の皆さん、白土さん、
素晴らしい時間をありがとうございました!

ファンドレイジングが社会を変える
4380082172

2009年8月 5日

初METIで、初傍聴

昨日、初めて、経済産業省に行ってきました!


何しに行ったかと言うと・・・

第1回BOPビジネス政策研究会の傍聴です。

(記事にもなってました)
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200908050089a.nwc


なぜ、行ったかというと、SVP東京がらみ。

今年、SVPの投資・協働先に選ばれたNPOが
受益者として取り組んでいるのが、
インドの無電化村=BOP、なんですね。

そんなわけで、お勉強がてら、社会科見学気分で
行ってきました。


BOPとは、Base/Bottom of Pyramid という、
経済用語で、最貧層、特に1日$2以下の生活をしている
人々のことを指します。(ただし、定義は諸説あります。)

欧米では1990年代後半から、研究がなされており、
Harvard Business Reviewに記事が載ったり、
本が出版されたりしています。

(その代表的なのが、「ネクスト・マーケット」。
分厚いこの本を今、一生懸命、読んでます(^_^;))

日本企業では、まだ進出企業そのものが少なく、
当然、成功事例も数えるほどしかありません。

6月にSVP東京のNWMに登壇していただいた、
住友化学のオリセットネット事業はその成功例の一つです。
(ただ、事業部長の水野さんは「まだ成功とはいえない」と
おっしゃっていましたが。)

BOPビジネスへの進出は、民間だけでなく、
ODAなど国の施策も必要ということで、
ついに、METIも動き出し、
今年1~3月に非公式の研究会がもたれ、
今回の研究会発足につながったようです。


それにしても、METIの政策研究会に参加できるなんて
思ってもみかったんですが、
ふつーに、METIのホームページの案内を見つけて、
ふつーにメールで申し込んだら、傍聴可能の返事がきて、
参加できちゃいました。

受付での身分証明書チェックはあるのもの、
メールのハードコピーをもっていたおかげで、
簡単にチェックが済み、すぐにIDをもらえて、
エレベータで最上階の会議室へ。

委員が50音順で横並び、その正面に座長とMETI側が座り、
周りに事務局の野村総研やら、職員やら、
一般傍聴者が座る、といったレイアウトでした。

METIなどの研究会はこういうふうに開催されるのかー、
という素朴な好奇心も満たされつつ、委員の意見に
耳を傾け、φ(..)メモメモ


この研究会、今後も開催されるようなので、
都合が合えば、傍聴に行こうと思ってますー。


4901234714

ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略 (ウォートン経営戦略シリーズ)
スカイライト コンサルティング


2009年8月 4日

デビューしました


ついに、というか、やっと、というか。

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム
ファシリテーターとして、
8月1日(土)にデビューしました☆


デビューなのに、いきなりの2 Daysで、
8月1日(土)と2日(日)の2日連続、
違うファシリテーター仲間と組み、
違う参加者相手に開催しました。

やってみて思うのは、やはり、
プログラムそのものが、
よく出来ているんだな~、ということ。

ファシリテーターが多少、未熟でも、
映像と音楽の構成に助けられるところが
多々ありました。

マニュアルには載っていない、でも目の前の参加者には
必要と感じる情報やコメントを伝えられたところもあり、
場を創れた感もあり。

まったく緊張せず、あがりもせず、リラックスして、
ふだんの自分に近い感じでできて、
その点では良かったと思います。

ただ、自分としては、出来に完全には
満足できていなくて、
どこか未消化感が残っています。

そう思うと、参加者の皆さんには、
申し訳なかったです。
ただひたすらに、感謝です。


次回のためにも、

★シンポジウムの内容や流れをもっと血肉化すること、
★自分自身が「Blessed Unrest」を生きること、
★複数でファシリする時には「コーアクティブ」を体現すること、

これらを持ちつつ、精進しようと思います。

今回はクローズド開催だったのですが、
告知は、この人に伝えたい、場を共にしたいと思う
一人ひとりに、パーソナルなメッセージをそえて
メールで出しました。

かなり久しぶりにコンタクトをとる友達でも、
都合が悪くて参加できない旨、
丁寧に知らせてくれたりして、
旧交をあたためることができた人も
たくさんいました。

例えば、久しぶりの友達が、「らしいことやってるね~」と
書いてきてくれたり。久しぶりでも、私を知ってくれてる人は、
そんなふうに受けとめて、応援してくれるんだなぁ。
ありがたいことです。

もちろん、まったく返事・反応なし、の人達もあり。
その人にとって、今はタイミングじゃないのかな。
でも、ちょっと寂しいなぁ。

まぁ、自分もすべてに答えられるわけではないから、
しかたないですね。

つながれる人と、つながっていることに、
感謝です☆

次回、私がファシリする予定は10月4日(日)です。

次は公開型で開催しますので、
このブログでもお知らせしますね~。